院長の若返り

院長の若返り

若返り治療を行っている本人が同年代に比べて若く見えなければ説得力がありませんよね。
そこでまず〝52歳の院長自身の若返り〟の詳しい結果をご覧ください。

今から8年前の2008年院長44歳の時に自らPRP治療を受けています。治療前には目の下のクマが目立ちます

施術前の院長2008年↓
PRP前

どこを治すのかというと白い線で示したクマの部分を治療します。
画像の説明
治療した後の2009年の写真をみると目の下のクマが大きく改善されているのがわかります
PRP治療1年後の院長2009年↓
PRP後

施術後7年以上経ってもクマに対してはまだ効果が続いていましたが、前回治療しなかった目尻寄りの部分(下の写真の目尻下部の赤丸部分)のくぼみが強くなってきたので2015年の2月にその部分だけ2回目のPRP治療を行いました
PRP治療後7年2回目のPRP治療前の院長2015年2月↓
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治療によって目尻寄りのくぼみが改善しているのがわかります。
201512PRPpre24 

しかしデトックス目的で2015年の春に10日間の断食を行って体重が6~7キロ減った結果、今度はゴルゴライン(下の写真の頬の赤丸部分)が目立つようになりました。2016年2月には大学の同窓会があるので2015年12月にゴルゴラインにPRP治療を追加することとしました
2回目のPRP治療後10ヶ月、3回目のPRP治療前の院長2015年12月↓
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施術後1ヶ月経ち、ゴルゴラインも改善したのがわかります。
最終治療後1ヶ月2016年1月の状態↓
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さらに1ヶ月経ち最終治療後2ヶ月2016年2月の状態↓
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この2月の同窓会でも会う人ごとに若さが維持できていることを指摘されました。
本当に年齢より若く見えるのかはカウンセリングでご自分の目でご確認ください。
次のページ(PRPの実際①)では個々のケースの改善の仕方について説明していきます